EASTARJET(イースター航空)の使用機材と座席表

EASTARJET(イースター航空)の使用機材と座席表です。
イースター航空は機材にアメリカボーイング社のボーイング737-700型機、ボーイング737-800型機、ボーイング737-900型機を使っています。
ぞれぞれ近距離向けの小型ジェット旅客機です。


使用機材 
・B737-700型機


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・B737-800型機

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・B737-900型機


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座席表/シートマップ
・B737-700型機

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イースター航空のB737-700型機の座席数は149席で、エコノミークラスのみです。
赤い席は足元が広くなっている座席です。

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イースター航空の内装はとても個性的なものになっています。



・B737-800型機

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イースター航空のB737-800型機の座席数は189席で、エコノミークラスのみです。



・B737-900型機

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イースター航空のB737-900型機の座席数は213席で、エコノミークラスのみです。


座席指定料金
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※韓国はZone1、日本はZone2

・機種B737-700
A:1〜2列、B:12〜13列、C:3〜7列、D:8〜11列、E:14〜23列
・機種B737-800
A:1〜2列と14〜16列、B/C:3〜7列、D:8〜13列、E:17〜30列
・機種B737-900
A:1〜2列・17〜18列・28列・29列(A,F)、B/C:3〜12列、D:13〜15列と19〜20列、E:16列と21〜27列

座席指定をする場合はすべての運賃で上記の座席指定料金(500円〜)がかかります。

また、運賃の種類で購入できる座席が分かれており、
特価運賃と割引き運賃の場合は6列目から購入が可能で、正規運賃の場合は3列目から購入可能です。
1〜2列の座席は出発地の空港支店カウンターのみで先着順で割り振り可能となっています。

また、横の座席を購入できるサービスもあり、こちらは2,000円です。
なお、座席指定をしない場合は料金はかかりません。

※2017年11月更新


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