Air Busan(エアプサン)の使用機材と座席表

Air Busan(エアプサン)の使用機材と座席表です。

エアプサンは機材に欧州エアバス社のA320型機とA321型機、アメリカボーイング社のボーイング737-400型機とボーイング737-500型機を使っています。
A320型機は近・中距離向けの商業旅客機、A321型機は中距離向けの商業旅客機、ボーイング737-400型機と737-500型機は近距離向けの小型商業旅客機です。

東京(成田国際空港)⇔韓国/釜山(金海国際空港)路線ではA321型機と737-400型機、
大阪(関西国際空港)⇔韓国/釜山(金海国際空港)路線はA321型機、
福岡(福岡空港)⇔韓国/釜山(金海国際空港)路線ではA320型機と737-400型機を使用しています。


使用機材
・A320-200型機


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・A321型機

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・B737-400型機

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・B737-500型機

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座席表/シートマップ
・A320-200型機


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エアプサンのA320-200型機の座席数は162席で、
全てエコノミークラスとなっております。
※こちらの座席表は他社の同機種、同席数のものです



・A321型機

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エアプサンのA321型機の座席数は195席で、
全てエコノミークラスとなっております。
※こちらの座席表は他社の同機種、同席数のものです



・B737-400型機

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エアプサンのB737-400型機の座席数は162席で、
全てエコノミークラスとなっております。
※こちらの座席表は他社の同機種、同席数のものです



・B737-500型機

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エアプサンのB737-500型機の座席数は127席で、
全てエコノミークラスとなっております。
※こちらの座席表は他社の同機種、同席数のものです



airbusanseat1.jpg
エアプサンにはビジネスクラスはありませんが、
席数はそれほど多くないのでシートピッチが極端に狭いということはないです。


airbusanseat2.jpg
運良く非常口付近の席が取れれば足下のスペースが広い座席に乗る事が出来ます。
エアプサンは事前の座席指定が可能で、座席指定料は無料となっています。


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