春秋航空の使用機材と座席表

春秋航空の使用機材と座席表です。

春秋航空は機材にアメリカボーイング社のBoeing737-800型機と
欧州エアバス社のA320-200型機を使用します。
どちらも近・中距離向けの商業旅客機で、
日本国内線はBoeing737-800型機、 国際線はA320-200型機になります。


使用機材
・Boeing737-800型機

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・A320-200型機

春秋航空


春秋航空a320




座席表/シートマップ

・日本国内線 Boeing737-800型機
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春秋航空の日本国内線の座席数は189席。
席の種類は、コンフォートシート、レッグシート、スタンダードシートの3種類です。

コンフォートシートは最前列で足元が一番広い座席。
レッグシートは2・3・16・17列目でゆったりとした座席。
スタンダードシートはその他の通常の座席。

座席指定料はそれぞれ席によって料金が異なります。
※座席指定をしない場合は料金はかかりません。


日本国内線座席指定料金 springseatprice.png

日本国内線の座席指定料金は、インターネットから申し込むと400円〜1,000円です。
コールセンターや空港で申し込むと600円〜1,200円と高くなってしまうので注意して下さい。



・国際線 A320-200型機
春秋航空seatmap

春秋航空seat

春秋航空の国際線の座席数は180席。
座席の種類は国内線と同様に3種類です。
座席指定料はそれぞれ席によって料金が異なります。
※座席指定をしない場合は料金はかかりません。


国際線座席指定料金 springseatpricekokusai.png

国際線の座席指定料金はインターネットから申し込むと600円〜2,000円です。

※2015年12月更新


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